読書

医学書

『運動脳』アンデシュ・ハンセン(著)

アンデシュ・ハンセンの著作は『スマホ脳』と『ストレス脳』を読んでいるので、本作で3作目。  上記2作の基調となっているのは、『脳の役割は生き延びて子孫を残すこと』。その役割とスマホの関係、その役割とストレスの関係を解き明かしていました。本書...
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『ストレス脳』アンデシュ・ハンセン (著)

『ストレス脳』アンデシュ・ハンセン(著)を読みました。大枠としては著者が以前に書いた『スマホ脳』にあるように、脳が生き延びて子孫を残すよう進化した結果、さまざまな苦しみや困難が発生するという内容ですが、本書はよりストレスの原因及び役割にフォ...
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『スマホ脳』アンデシュ・ハンセン (著)

『スマホ脳』アンデシュ・ハンセン(著)を読みました。私たちの生きていく上で苦しみや困難がいかにして生まれるのか、そしていかに根源的なものなのかがよく分かる良書でした。そしてそれに対する強烈なカウンターとなるのが運動だと。ではでは内容はこんな...